
エプロン姿のまあちゃんが包丁持っています。ちょっと怖い?(笑)
何をお料理してくれるのかな~。
お魚料理だそうです


鯛の昆布ジメ。塩を少々振ってサンドウイッチのように
鯛を挟んで巻きつけて一晩寝かせます。
プリンとして美味しいですよ。
ポン酢でいただきました。
残った昆布は佃煮にしました。

金目鯛は身の方は大根と生姜と一緒にフライパンで煮ました。
煮汁は水100ccに醤油・砂糖みりん50cc,砂糖大匙一杯です。
ちょっとアッサリ味です。
煮る前に金目に熱湯をかける時は、皮が剥がれやすいのでそ~っとかけます。

フライパンに入らなかった頭の方は里芋と炊き合わせました。
里芋は下茹でしてから一緒に煮ました。
里芋がほくほくと、ひと味違って美味しかったですよ。

この時期、鰆も美味しいですね。
蒸してポン酢でいただいたり西京漬けにしていただいていますが
あまりスーパーに並びませんし、
少々お高いので我が家ではしょっちゅうは食べられません。
でも先日築地の直送便で炙り鰆を送ってもらいルイベでいただきました。
美味しかったー。
鰆はカリウムが豊富に含まれているので塩分を体外に流してくれるのだそうですよ。

ところで魚へんに春と書いて鰆、なら夏は?
魚へんに夏でワカシだそうです。鰤の幼魚とか。
秋は鰍でカジカ。
冬は鮗でコノシロだそうです。
面白いですね。身体に良いお魚、いっぱい食べましょう~


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デスクの一角です。

カレンダーは毎年、娘が撮り溜めた写真を
月ごとにまとめて一年分にして送ってくれます。
2月はメジロでした。
花の蜜をついばむ姿が可愛らしいです。

松榮堂さんのちょっぴりスパイシーな香りのお香
気分がきりりと引き締ります。

今は亡き母が植えてくれた侘び介が
今年も可憐に咲いてくれました。
友がくれた手造りの花瓶は
小さいのに 力強い姿が好きです。

花瓶敷きは自作の藍染
ほんのささやかなスペースですがここに座ると
『お疲れさま・・・』
という声が聞こえてくるような気がするのです。


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2月はメジロでした。
花の蜜をついばむ姿が可愛らしいです。

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今は亡き母が植えてくれた侘び介が
今年も可憐に咲いてくれました。
友がくれた手造りの花瓶は
小さいのに 力強い姿が好きです。

花瓶敷きは自作の藍染
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『お疲れさま・・・』
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